2018ものづくり革新ドイツ視察団 – 日本能率協会公式視察団
2018ものづくり革新ドイツ視察団

日 程:2018年10月14日(日)~20日(土)
6泊7日(7日間)

ドイツ・ものづくりの強さを学ぶ
Industrie4.0・産官学連携を中心に

日本能率協会では産業界活性化事業の一貫として、30年以上にわたり各国への視察団を主催しております。

2018年10月にドイツへIndustrie4.0の製造業への適用度合や新しいコンセプトであるLogistics4.0の実際を現地に赴き調査する
2018ものづくり革新ドイツ視察団を開催します。

現地企業訪問および有識者による講演を予定しています。

ねらい

(1)ドイツ製造企業のものづくりとインダストリー4.0の実態について学ぶ機会とします。

(2)ドイツの労働慣習・人事慣行や、日本との文化の違いなどについて学び、グローバル企業のあり方について議論できる機会とします。

(3)ドイツ企業の実情とめまぐるしく発展する現地事情について学ぶ機会とします。

(4)ドイツ製造企業のマネジメントの実態を通して、グローバルに通用する管理者・スタッフの育成のあり方について議論できる機会とします。

(5)ドイツの産官学連携の実態やスタートアップとの連携の取組みについて学ぶ機会とします。

(6)参加者同士の相互啓発とネットワークの構築を図ります。

【無料プレゼント】2015生産革新ドイツ視察団報告書

日本能率協会では、2015年7月5日(日)~ 7月11日(土)にドイツのIndustrie4.0 を中心とした、製造業へのIoT適用事例調査のために
「2015 生産革新ドイツ視察団」を派遣しました。

ドイツの国家プロジェクト「Industrie4.0」の取組みについて、現地現物で確認した内容を冊子にまとめたものをダウンロードいただけます。
(2015生産革新ドイツ視察団に参加頂いた方にのみ発行している報告書のエッセンス版になります)

ダウンロードはこちらから