2018 HANNOVER MESSE 公式プログラム – 日本能率協会公式視察団

2018 HANNOVER MESSE
公式プログラム
~ドイツ流ものづくりから学ぶ~

日 程:2018年4月21日(土)~26日(木)
4泊6日(6日間)

ドイツ流ものづくりに学ぶ

日本能率協会では産業界活性化事業の一貫として、30年以上にわたり各国への視察を主催しております。

2018年4月にドイツへIndustrie4.0の製造業への適用度や新しいコンセプトであるLogistics4.0の実際を現地に赴き調査する
2018 HANNOVER MESSE 公式プログラムを開催します。

Industrie4.0を最初に発表し、その後の定点観測する場となっているHANNOVER MESSEを訪問し
現地企業および有識者との交流を通して現地の活動状況を学ぶ機会とします。

HANNOVER MESSE訪問のねらい

日本能率協会はHANNOVER MESSEの日本代表部です。

「世界のものづくり革新の潮流を知る」
ハノーバーメッセは世界最大の産業見本市であり世界70か国から約6500社が出展

「新しいコンセプトの中身を知る」
物流の展示会CeMATとの同時開催により、「Industrie4.0」~「Logistics4.0」まで広い分野の取組みを網羅

「Industrie4.0の進捗を知る」
2011年にハノーバーメッセで「Industrie4.0」のコンセプトを発表し
以後、「Industrie4.0」の進捗を図る場として機能

【無料プレゼント】2015生産革新ドイツ視察団報告書

日本能率協会では、2015年7月5日(日)~ 7月11日(土)にドイツのIndustrie4.0 を中心とした、製造業へのIoT適用事例調査のために
「2015 生産革新ドイツ視察団」を派遣しました。

ドイツの国家プロジェクト「Industrie4.0」の取組みについて、現地現物で確認した内容を冊子にまとめたものをダウンロードいただけます。
(2015生産革新ドイツ視察団に参加頂いた方にのみ発行している報告書のエッセンス版になります)

ダウンロードはこちらから